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活用事例

オープンデータを活用したアプリやサービス、関連する催しの実績などを紹介します。

掲載数 49
田原市図書館は、様々な団体等との協働により田原に関する歴史・文化資源のデジタルアーカイブ化を進めています。また、それらを可能な限り、誰でも許諾なしに利用ができるオープンデータとして公開することを目標に取り組んでいます。 今回は、終戦前日に起きた渥美線機銃掃射事件を伝える紙芝居「前日物語」のデジタルアーカイブのデータと東愛知新聞の見出しデータの二つのオープンデータについてご紹介します。...
2020年8月4日に豊橋商工会議所主催で「食べてみりん」が公開されました。 * 食べてみりん https://tabetemi.jp この公開にあわせて、食べてみりんで使用しているデータをOpen Data HIGASHI-MIKAWAへオープンデータとして公開いたしましたので、ぜひご活用ください。 * 食べてみりんプロジェクト(Open Data HIGA...
2019年12月14日(土)にCode for MIKAWA主催で「**おにどこデータソン**」が開催されました。 おにどこデータソンとは データソンとは、WikipediaやOpenStreetMapなどといったオープンデータを作成、編集するイベントです。 オープンデータとは、だれもが制限なく利用できるデータのことを言います。 中でもWikipedia(インターネ...
豊橋市の地理情報システム(GIS)開発会社「株式会社マップクエスト(豊橋市大岩町 代表取締役社長:佐藤亮介)」様が、地域課題を解決する産学連携プロジェクトにより、オープンデータを活用した新たなサービス『豊橋でかけ太郎』をリリースいたしました。 **◆豊橋でかけ太郎とは** 豊橋市で運行されている路面電車やコミュニティバスがどのあたりを走行しているか、最寄り駅にはいつ頃到着するかを確認す...
2019年8月23日(金) 豊橋サイエンスコアのスタートアップガレージにて『TellusCafe豊橋』が開催されました。 TellusCafeはさくらインターネット株式会社が提供する国産衛星データプラットフォーム“Tellus”を実際に操作しながら、 衛星データの取り扱いを学ぶラーニングイベントです。 今回は、総勢26名の参加者と、オープンデータ東三河に掲載された地域のデータ資産と、衛星...
Code for MIKAWAと「シブすぎ男泣きシリーズ」の理工系漫画家 見ル野栄司 さんの協力により、(たぶん)世界初となる「オープンデータ×シビックテック」をテーマにしたコミック「まち想い!シブすぎオープンデータ&どすごいシビックテック」のオープンデータ公開されました! 漫画には、豊橋市内を走る路面電車やコミュニティバスが何処にいるかリアルタイムで分かる「のってみりん」、豊橋カレーうどん...
2019年5月20日に開催された「TOYOはしごナイト 2019」の参加店データである「TOYOはしごマップ 2019」のオープンデータが公開されました! TOYOはしごナイトは豊橋駅前で毎年行われている、3,500円で5軒のお店にはしごできちゃう超オトクな街飲みイベントです。 参加店ではTOYOはしごナイト限定のお店自慢の料理とドリンク1杯が飲食できちゃいます。 TOYOはしごナイ...
インフラデータチャレンジ2018で、のってみりんが「アプリケーション部門 優秀賞」と「GTFS-JP賞」の2部門を受賞しました!! インフラデータチャレンジとは、近年著しいAIやICT等の革新技術を促進するべく、「土木分野の課題解決」や「土木とICTの融合」を目的として土木学会(JSCE)が2018年5月に始めたコンテストです。 インフラデータチャレンジではデータやICTを活用して...
アーバンデータチャレンジ(UDC)2018で「赤ちゃん駅Babyほっ♡ 赤ちゃん連れのおでかけも,これで安心」が入選しました!! アーバンデータチャレンジとは地方自治体を中心として地域課題の解決を目的とした公共データを活用するデータ活用型コミュニティづくりと、一般参加を伴う作品コンテストの2つのパートを組み合わせた試みです。 http://urbandata-challenge.jp/#a...