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活用事例

オープンデータを活用したアプリやサービス、関連する催しの実績などを紹介します。

掲載数 44
授乳室検索アプリ「ママパパマップ(運営:コドモト株式会社)」において、本サイト「Open Data HIGASHI-MIKAWA(東三河オープンデータ)」で公開されているデータが利用されました。 ママパパマップは、授乳室やおむつ替え台・赤ちゃん休憩室を探すことができるアプリで、年間40万人に利用されています。本アプリ内において豊橋市が提供する「赤ちゃんの駅べびほっ」のデータが活用されたことで...
2023年8月4日~8月6日の3日間にかけて、3つの専門性をもったテーマを軸に怒涛のウィキペディアの編集祭り(ウィキペディアタウン)が豊橋市・田原市で開催されました! 内容も異なる3つのお題を出すのは以下3つの主催者! * 1. 豊橋市議の古池ももさん × 海獺(らっこ)さん 【2023年8月4日】「Wikipedia編集で考える、ジェンダーバイアス ~WikiGap in Toyo...
<潜入レポート> 豊橋市 地域イノベーション推進室 課長補佐 小野 健太郎 氏 豊橋駅前のレトロな水上ビルの一角「みずのうえ文化センター」では、ちょっとオシャレかつ文化的で多様なイベントが定期的に開催されています。そんな会場で、2023年8月4日(金)の夜に開催された「Wikipedia編集で考える、ジェンダーバイアス〜WikiGap in Toyohashi〜」をレポートします。 誰...
「Toyohashi Smartcity Project 社(以後 TSP社)」は、東三河のスマートシティ化に先駆けて、データエビデンスに基づいた(EBPM)まちづくりを実現するため、データプラットフォーム「まちなかセンシング」を開発。人流データの提供サービスを通して「ウェルビーイングなまち豊橋」の実現を産学連携で目指す企業です。 同社は、経産省の補助を受けて 2022年から、まちなかの...
本サイトにて公開されている、地元紙である東愛知新聞に掲載された田原市に関連する記事見出しのオープンデータが田原市に関する分析にご活用頂きました。 ・東愛知新聞_田原市関連記事見出しデータ https://opendata-east-mikawa.jp/node/1965 こちらのデータは、田原市図書館で毎朝、各紙をチェックし、田原市に関連する記事がある場合はクリッピング作業を行い、見...
2021年9月7日に大阪産業創造館で開催されたイベントにて、本サイトにて公開されているオープンデータ漫画「まち想い!シブすぎオープンデータ&どすごいシビックテック」を事例としてご紹介を頂きました。 このイベントは、『【マーケティングセミナー】「名刺」と「地図」からはじめる DX時代のデジタル活用術!』と題して、中小企業経営者、経営幹部、営業責任者などマネジメントをする立場の方向けに開...
即席アプリメーカー「どすごいマップ」の開発において、本サイトのオープンデータが利用されました。 どすごいマップは、飲食店やAEDなどの位置情報を瞬時にスマホで使えるマップアプリが作れるオンラインサービスです。スマートフォンの普及やオープンデータの拡充などを背景に、位置情報の一般公開を気軽に行えるアプリ需要に応えるものとして、株式会社マップクエスト(愛知県豊橋市)によって開発されました。 (...
本サイトにて公開している「エールじゃないか東三河!!ロケ地ドローン空撮動画」の映像が、豊橋市の豊橋PR動画に豊橋市の観光名所の動画として使用されました。 作成された豊橋PR動画は首都圏プロモーションの一環として下記の期間で新宿アルタ大型ビジョンや関東バス内のデジタルサイネージで放映されました。 ①新宿アルタビジョンでの豊橋市PR動画の放映 とき:令和3年3月1日(月)~3...
「食べてみりん」がアーバンデータチャレンジ2020 with 土木学会インフラデータチャレンジ2020に挑戦し、アーバンデータチャレンジの銅賞と特別賞のオープンガバメント推進協議会特別賞銅賞を受賞しました。 * [食べてみりん][1] アーバンデータチャレンジとは、地方自治体をはじめとする、各機関が保有する社会基盤情報の公開・流通・利用の促進に向けた取組として、オープンデータ等を積...